BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

怖れのウィルス

「こういう思考ってウィルスだよな~」

と、自分の内にある怖れを客観的に観察しながら、
思わず「うーむ」と、興味深い気持ちになっていた直後(笑)、

ふと、ふだんあまり使っていない方のアカウントのメールチェックをしたら、
海外の友人から、ウィルスメールが3通も届いていました。

なんと早い現実化だこと…?(;´Д`)ノ

セキュリティシステムがリンク先をブロックしてくれたから、
大丈夫でしたけどね!キラキラ☆


ある意味、私のセキュリティシステム…といってもいい(笑)、
前の記事で登場した天使なのですが、

あれから、よく交信しています。


いやー、しばらくは、怒涛のように、
情報が流れ込んできました。

これまで私が気づかなかったから、
「やっとつながったよー!!気づけよー!!」
みたいな感じですね(笑)

ちなみに彼は人間風にイメージするなら、
小学校低学年くらいの男の子です。

天使と宇宙人のハイブリッドみたいなエネルギーだそうです。


私の一部として、彼は、自分のことを詳しく説明してくれました。
私が呼びやすいように、こういう存在にしては珍しく、名前も教えてくれました。

その名前からして、私にとっては意味をなす様々なリンクがこめられており、
それをきいて本当に「はっ」としてしまいました。

皆さんだったら、

全く違う現実に見えながら、
自分の生きていたこの現実とぴったり整合する、
もうひとつの現実があらわれたら、どうですか?


私には、まさに、そんな感じの衝撃でした。
私は彼のことをずっと知っており、
人生の要所要所で、彼と会っていました。

ただ、それが、このように存在しているとは思わなかったのです。


彼の名前の正式名称は、今では私の「おまじない」として、
困難の状態にあるときや、
怖れのウィルスにはまってしまいそうになるとき、

心で唱えることで、自分の中心に戻ることができます。


もちろんそれは湧いてくる感情の抑圧や我慢ではなく、
怖れに対する「見ないふり」でもなく、

「しらふ」の自分が、確かな真実の中心にありながら、それをじっと見る…
という状態を思い出させてくれるのです。

そうすると、ヴィジョンや直感、インスピレーション、
ただわかるその感じで、落ち着いた現実が見えるのです。

今、どうしたらいいかがわかるのです。


彼が言っていたのですが、
人のヴァイブレーションが低下しているときも、
サポートの存在たちは、あらゆる手段で、

必ずそのときできることから、
たとえば、

これを食べたら?
あれをしたら?
ちょっと、こっちの方見てみたら?

みたいな感じで、魂の充電を回復させるように導いています。


それに従えば従うほど、楽に、クリアーに交信ができます。
交信というか、まさに「タッグを組む」…
ひとつの存在として、ナチュラルに一体化できるんです。


皆さんも、「怖れ」が見えたらひとりで処理しようと格闘しないでね。
自分の中にいる「プロ」と、手と手をとりあって見るんだよー。

必ず、あなたにもサポートチームがいるから。

見えない、感じないという人も、
だからといってそれが存在しない、と思うのはまた別でしょ?

まずは、そうか、いるのか!と、思ってみてください。


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