BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

最近の天使事情

おはようございます♪

今日は、ひさびさに大天使の話題、いってみたいと思います。
といっても「雑記」にしようか迷ったくらいの、個人的な小話の寄せ集め。


まず「大天使ザドキエル」について書く!と予告したままですけど、
どうもしばらくザドキエルについては書けそうにありません(笑)

私にとってザドキエルは、サラッと書ける天使ではありません。

それと、ぶっちゃけ、大天使については葛藤があるんです。
こう表現しているけど、私には、彼らがなんなのか、本当のところはわからないし。


最近はこんな風に思っています。


私たちにとって異次元の存在は、「宇宙人」だとかも含め、色々な名称で呼ばれる。
人間のフィルターを通して、既成概念の中から説明を見つけて、
私たちの世界の枠の中で、理解しやすいように解釈されるんですよね。

大天使や天使と呼ばれる存在も、実際のところ、
特定の宗教が定めているような形態、存在なわけではないのだと思う。

それは、別次元の存在の、アバターのようなものかもしれない。
(大きい視点で、根源的自己の、といってもいいけど…)

ただ、大切なのは、自分の実感として、
人間をサポートしている存在、エネルギーはあるということですね。


大天使の役割の説明とかは、詳しく載っている本もあるし、
私が書くのはあんまり面白くないな、って思ってます(笑)

それよりブログでは自分の実際の体験を書くのが、私のできることかなと。

とりあえず今回は、身近に交流しているミカエルの話から書こうと思います。


☆☆☆

最近の変化。

ミカエルが気安くなった(笑)
距離がちぢまったって言えばいいのかな?

それにともなってなのか、交流するとき、
私がいつのまにか、(意識することなく)
ミカエルを「ミー」と呼んでいたり、相手の返しもラフになっている。


天使の助け方、も色々あるんだな、って、最近思っている。

なんというか…
自分の力を弱めるために、そういうサポートがあるんじゃない。

言葉にすると難しいけど、私の思うところを書いてみる。

この舞台で、私たちは体験して、感じて、成長して、生きている。
そこでの本人の意思は尊重される。

「成長の機会を奪わない」というのは鉄則だと思う。

それは、苦労しろ!ということじゃなくって、
本人が気づくべきところは、本人が気づくしかないというか。

ヒントはいっぱいもらえるけど、ガイドはいるけれど、
歩むのは自分というか。


最近とあるハプニングがあって、
そうそう滅多に起きるものでもなかったので、
しばらく経ってミカエルとつながったときに、きいてみた。

(いかにもミカエル管轄、という出来事だったので。)

すると、多角的な見方を提示されて、それにもびっくりしたのですが、
その中で特に今の私に向けられた、印象に残ったメッセージがあった。

「覚悟を決めて、飛びなさい!」

うーーーーむ!


そして夢のメッセージと同じものが送られてくる。
余分なものを捨てろと…。

「余分なもの」、自分の旧世界に属するもの、
これは何かひとつについて言っているわけではなくて、
日常の中でいくつも発見できました。

必ずしも、そこに心がともなっているわけではないのに、
なんとなく残していたものや、していたこととか。


余分なことを惰性や怖れでやっているときの、
この現実への余波というものが、以前よりずっと強烈な形で響く、
ガツンとあらわれるようになったと思うのは、私だけだろうか?


☆☆☆

最後にオマケのコーナー。
癒し系ラファエルのやさしく、すぐ使えるアドバイスをシェアします♪

みなさん、おなかを壊したことはありますか!?

夏は、冷たい飲み物や冷房で冷えちゃったりして、
案外おなかを壊す機会もあるかもしれませんね?

そういうときの腹痛を軽減する方法です。


「痛み」それ自体は、アラームとして機能してくれていて、
お知らせをくれているメッセンジャーだと思うのだけど、

それが大きすぎると、つらい思いをしますねぇ。

おなかを壊して、あいたたたた…となったなら。
大天使ラファエルのエネルギーとつながってください。

そのおだやかで、やさしいエネルギーを感じます。
それから、こうとなえます、

「私はすみやかに、心地よく排出します。」

体を信頼して、心の中でゆっくりこれを唱えてください。
(言葉はもっとふさわしいものが降りてきたら変えてOK。
私が以前、ラファエルに教えてもらったのはこの言葉でした。)

本当に、痛みなしで排出することができます。


ラファエルは、このようなシチュエーションのとき、
話しかけてきて、必要な情報を教えてくれることがあります。

ときにそれは、体の状況であったり、こういう腹痛のシチュエーションですと、
トイレに行く回数(!)であったりもします。

機会があったら…実体験してみてね☆


それでは、また次回~☆


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