BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

もうすぐ…

覚書のようになりますが書いておきたく思います。

もうすぐ、「歯切れのわるかったこと」をしっかり書ける日が来るかもしれない。


やっと機が熟したことがわかったんです、自分の中で。


このブログをとにもかくにもやりながら、手探りで始めながら、
私はいつのまにかたびたび引かれる“流れ”を感じていて、
「もしかするとこれは、大切なテーマなのだろうか」と気づきつつも、
そっと何かの下に隠すようにして、そのときが来るまで待っていた。

自分を疑い、確信がもてず、
私自身がなかなか積極的になれなかった分野でもありました。

ブログ内の表現でいえば、「霊的な話」や「夢」に関して…が、
該当します。ピコピコーン(光ってるつもり)。


どこかの記事に書きましたが、このブログを始めるときに、
死の大天使 アズラエルがサインのようにあらわれていました。

…過去記事を探してみたら、この記事でした(笑)↓
「死者の目線で」

あと、もっと前に、関連したこんな記事も書いています。
シリーズものですが、未読の方は、よかったらどうぞ。
「旅立つ君へ(死のこと)   番外編  

アズラエルについては4の記事の中でふれています。
これらの記事、あのときの精一杯だったな~(笑)(^▽^;)


今語ることのできる声で、こう語ります。
抽象的かもしれないけど、ピンとくる人にはピンとくると思う。聞いてください。


あのね、私はやっぱり、どこかで「究極」を求めていたんだよ。
自分の本当の声を無視して。

だけど本当の声は、それでも止んでくれなかった。
私が知っていることに蓋をすることに、断固として反対した。

それは無理強いするようなものではなかったけれど…
放っておいてもにじむように、あふれるように、出てきてしまう。
生きているだけで。


覚エテイルノニ。
ナイコトニ、デキルノ?


精神世界やスピリチュアルな見方において、
内面世界の旅において、あなたは、
「これが究極である」というのを探したことはありませんか?

これが絶対だ。
ここさえ押さえておけば間違いない。

最も高いところを探す。
そういう見方になってしまったことはありませんか?

でも、そんな見方は、悲しいかな、
それこそ人間の限定されたものの見方でしかないというパラドックス


すべてフラットに見ることはできますか?
どこもかしこも、ひと続きに、途絶えることなく。
ひとしく「創造」なんだと。

そう。どの次元も。
そして、そのどこにも、存在のきらめきが…“すべて”が…
ひとしく宿っているのだと。


それぞれの機能に、役目があるの。
どんなかけらにさえ。


ひと足とびに、否定しないで。
まとめて名前をつけないで。
届いたメッセージを、無意味にしないで。

だって、ほら、あなたにも語りかけてる。


私はその「声」になれるだろうか。

これが私の今日の素直な言葉であり、これからの挑戦・冒険であり、
これからきっと、意識的に書いていくことです。


応援感謝です♪


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