BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

君はどうしたいの?夢で尋ねられる

こんばんは

記事を完成させてアップしようとしていたら、

ベランダで今しがた、大きい流星を見たvanillatreeです!


ちょっと、今回の記事にタイムリー?

記事はこんな内容です。


☆☆☆


少し前の話になるのですけど、

ある日、眠っている間の夢の中で、とある宇宙存在と対話していました。


宇宙存在、っていう言い方はわかりづらいかもですけれど…、

地球を拠点にしているわけではない存在、ということです。



通常の夢よりも、意識が浅いところで出会っている感じ。

なので、夢の中だけにフォーカスしているのではなくて、

私には、すこし、こちらの自分としての意識(自覚)もあるのでした。



「ひさびさに天使になぐさめられた話・彼らの伝え方☆」

という過去記事の中でも書きましたが、

(↑参考になりますので未読の方は読んでみてね☆)


コミュニケーションは本来テレパシーだと思うのですが、

受信する側の私が、言葉として情報を受け取っているときは、

日本語のほかに英語でも入ってきます。



…そのときは、いつのまにか、

私の悩みごとについてに、話が移っていきました。


それは、少なくともこの現実に見える形では、

私ひとりの事ではなくて、他者が関わっている問題でした。


それで、悩んでいたのです。



向こうから話をふってきた割には、

相手は私に意見するというよりも、ほぼ聞き役でした。


私の思うところなどを、聞かれるままにシェアしました。



そうして、しばらく会話した後のことです。


その、宇宙存在に、


それで、君はどうしたいの?


と、尋ねられました。


へ??


英語でこう言われました、


What are YOU gonna do?

で、あなたはどうするの?

どうしようとしているの?



それについての私の考えだけでなく、

そこからとる 実際の行動、リアクト(ふるまい、対応)に、

重点が置かれている感じ
でした。




宇宙存在は、

それについての私の答えに興味を持って待っていました。



君の見ている世界の中で、

君はどうしたい?

君はそれを、どうとらえるの?


彼(宇宙存在)が興味があるのは、完全に、そこなのでした。

「これが正解」という答えをくれるのではなくて。


夢の中ながらも、ちょっと戸惑いながら、

「私は…」

と、考え、考え、話す私。


自分を主体に、それ(状況)をどう受け取るか、

そして自分がどう行動・対応していきたいのか、

本気で考えさせられた出来事でした。



創造者としての自覚をうながし、

自分の目線や解釈、どうしていきたいか?という主体性に着目する。



「導き」というと、ひょっとすると、

「答え」や「指示」をもらうというイメージがあるかもしれませんが、


私が経験する「導き」は、

こういう形で、自ら考えさせられることも多いのです。



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