BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

起きている間にイメージを変えると夢も変化する

こんばんはぁ☆(*´∇`)ノ゚.:。+゚


表示していた「自己内2WAYコミュニケーション」の記事一覧に、

途中ひとつ、入れ忘れていた記事がありました。↓


「変容後のシンボルが伝えてくれていることは、
あなた自身が魂から示している本来の姿」


記事内に載せてある一覧は訂正しておきました!


アップごとに連続で読んでくださっている方には不要かと思いますが、

一応お知らせしておきま~す。(´∇`;A



さて、今日の内容は、以前、

「シンボルはあなたのもの☆」

の記事の中でご紹介した「ひとつめの夢」、につづくお話なんです…(°Д°;)



シンボルやイメージで遊びながら、

自分の中で2WAY(双方向の、相互の)コミュニケーションをしていると、

夢にも変化があらわれやすくなります。


それすなわち、現実も変化するということなのですが。星


未読の方は上のリンクから、書かれていた夢の話を先にご覧になった後、

この記事を読んでいただくとわかりやすいです。



その夢では、

「母の運転する車に乗って逃げるが、道の途中でクラッシュしてしまう…」

という描写があったのでした。



それが、数日前の夢の中で、同じシンボルではありますが、

このように状況が変化していました。↓


☆☆☆


母の運転する車に乗っている。


今度はスムーズに走行していて、

対向車とすれ違うときや、せまい車線、道のカーブにくるたび、

私がどきどきしても、車は順調に進んでいく。



その様子を体感しながら、

「信頼して…」

と、心の中で自分自身に話しかける。


「そうだ、(自分が)信頼していれば、大丈夫なんだ!」

と、気づく私。



車の中には、アメリカ留学時代のホームステイ先の、

年下の方のホストシスターたち2人に、私の、実の妹もいる。


とくに、同じ部屋を使っていた当時13歳だった女の子は、

私に、料理を作ってくれると言って楽しそうに

「こういう材料を使う料理だったら、何が好き?」と、

質問しながら話をしてくる。



いつのまにか、外はアメリカ風。


エリザベス…という名のつく地名。

私の留学してたケンタッキー州という設定で。



そして、眼鏡をかけた、やや太っていてやさしげな、

おじいさんと言ってもいい年齢の白人男性が、

笑顔で私たちを迎えてくれる。


おじいさんと合流してみんなで、

「どこどこの店(レストラン)に行って、おいしいピザを食べよう!」

「あそこのピザはおいしいからね~!」

と、とっても楽しそうに話し合っている。



ああそうだ…


こういう、田舎の暮らしでは、

たまに遠出して、おいしいレストランで食事をするのが、

本当に楽しくって、特別な、いい時間だったんだよなぁ…



私は、みんなと共有している、その幸福な気持ちをかみしめる。



いつのまにかデパートのようなところで、

何かが展示してある、催しものの会場のような場所。


みんなでエスカレーターをのぼりながら、

私は、せっかくイベントに来たのだから、と、

持っていたカメラをチェックする。


見かけはデジカメではなく、

残り枚数がシャッターの近くに数字で見える、

インスタントカメラみたいな設計のカメラである。


でも、写したものをレビューして見ることができる。



それを見ると、まだ枚数はけっこう残っているが、

途中まで使ってあって、

ヨットのような船の写真とか、以前行った風景が写っている…。



☆☆☆


このような夢でした。


同じシンボルが登場していても、その様子が変化しているということ、

(スムーズなドライブへ!)みなさんもお気づきでしょう♪



そしてまた、私がアメリカ留学していたのは高校生の頃のことですが、

留学時代に関わった人たちが、

夢でこのように仲良く、楽しい様子で登場することは、私にとって癒し

なのです。


当時の自分にとっては、かなりハードな留学生活だったものですから、

夢でこのように仲良くなっているというのは、

明らかに自分の中での印象の変化が起きた後でのことで、


今でも、こうして夢の中とはいえ、みんなで楽しく過ごしているのを体験すると、

なんだか心が安らぎます。


☆くわしくは、こちらの過去記事をお読みください↓バラ

「嫌いな人はしばしば自分そっくりなものである」



…特に、当時同じ部屋をシェアしていた13歳の女の子のことについて、

書いてあります。(今回の夢で、作ってくれる料理の話をしてた子。)


“嫌い”っていう表現は本当は語弊があるんだけどね!

当時は色々、お互い仲良くしようとするのに、うまくいかなかったな。



その彼女は、リンク先の過去記事にも書いた通り、

ある時期からずっともう、夢の中では、笑顔で登場します。にっこり


年はちがっても、誕生日の一緒だった彼女。


多感な思春期を、別な国で生まれ育ちながら、

たった1年間だけ、毎日身近で過ごした私たち。



留学中出会った色々な人たちのこと…、


ときにはとっても親切にされたり、好きになったりもした、

どんな人たちのことよりも、


一番思い出すのは、


…夜道などを歩いていて、不意に、どんな大人になったかなと案じるのは、

彼女のことだというのが、不思議です。



今日の記事はここまで♪ヾ(^∇^〃)


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