BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

夢主の視点に立つ☆体外離脱への導きでわかったこと

はーい!はう や どーぅいん?ご機嫌いかがですか。(*^∇^*)ノシ☆


ひさびさに、登録しているアメブロのランキングジャンル、を見直してみました。

リニューアルしたそうで、カテゴリが増えてました。


結局私は、登録先を変えてないんだけど(笑)



パソコンでご覧になっている方は画面に何も表示されていないと思うのですが、

(ランキングの情報は必要ないと思って、私が非表示の設定にしているのね、)


にゃんと!「タブレット」とか「スマホ」とかでご覧いただくと、

私の「登録ジャンル」がちゃんと表示されていたんですね!( ̄□ ̄;)


…それを知ったのが最近のことでした!(^∇^)



(私はスマホユーザーじゃないので、パソコン中心に考えてブログを作ってます。

スマホ閲覧の方は、読みづらい配置になっていたらごめんなさいね~!あせ



アメブロランキングは、どこにも登録しないよりは登録しておいた方が、

見てもらうチャンスが広がるかな、と思って、一応参加してるんだけど。芽


最初は単純に、内容に沿って「癒し」というカテゴリを選んでいたのが、

そこはすごく登録人数が多くて、私のブログを見つけてもらえそうにないのできゃー

しばらくして「書籍化ブログ」に登録を変えて。えんぴつ


登録先は2つ選べるんだけど、ひとつは「エッセイ」のままで、今に至ります。



けっこうこれはどうでもいい情報かなと今まで思っていたけど、

閲覧媒体によっては登録ジャンルが表示されていると知って、

一応、そこを選んだ理由を書いてみたくなりましたよ!



私が「エッセイ」、「書籍化ブログ」を選んだ理由は…


ずばり、「読み物として読むに足るブログ」を書くということを、

自分の中で決めているからなんですね。バラ


「書く」には思い入れがあって、それが私の中の基準なのです。キラキラ



なので、「書籍化ブログ」といってもとくに「書籍」にしたいと願っているわけじゃなく、


「書籍になるような読み応えのあるブログを探している人」が、

読みに訪れてくれたらいいな~☆という気持ちからなんです。



更新頻度も多いし、もっと短くて軽いブログのほうが、

負担なく読んでいただけるのかな~?と、迷うこともあるのですけどね。溜息



私はたぶん、現状、セッションで関わるよりもずっと多くの人に向けて、

このブログで言葉を伝えることができていると思います。


同じく現状は、かける時間も、報酬をいただくお仕事であるセッションよりも、

ブログに向かう時間の方がトータルで見るとずっと長いです。(;´▽`A``


(セッションをお申込みくださる方がもっと増えて、じかにお話しする機会が増えて、

そのバランスが変わることも私は望んでいますが、今はその途中過程ですよー。)



ときには、「この記事載せようかな~♪」と思って書いて用意していても、

なんだかどうしても、「ボツ」になる記事もあってwww


やっぱり、ここで書くことは純粋に「私個人のこと」ではなく、基本、

シェアしていただくためのメッセージなのかなー、なんて感じてます。



今日も前置きが長くなりましたけど(笑)

読み応えのあるブログがお嫌いでない方は、これからもよろしくお願いします!



さて、本題です。


しばらく前に、「体脱や夢を眺めるときの留意点☆」という記事を書きました。


その頃くらいから、妙に「体外離脱」の情報が、

私の日常生活にちらほらとやってくることに気づきました。



上の記事で書いたように、もともと私は「体外離脱を教えている人やその情報」に、

ずいぶん縁がある方だったのですが、自分では、


あえて体外離脱に情熱を燃やさなくてもいいか!


という感じで、ぜんぜん熱心にはなれなかったのです。


自分の関心がゼロというわけでは決してないんだけど、

自然に起こるときには面白い体験であるものの、

訓練して開発してまで、体外離脱の世界を極めようとは思わなかったのです。



ところが、人生の中でこの情報(体外離脱の情報)、定期的にやってくる。


それであらためて振り返ると、友人が体外離脱のワークショップの通訳をしたり、

他の件で検索をかけていたのに体脱の実践者のウェブサイトに行き当たったり、


私の人生に印象を残した、尊敬している人たちも体外離脱の先生だったし…


ふーむ。

もう少し、意識的に体外離脱の練習をした方がよいということ?

(以前も書きましたが、最近は体脱はぐんと減って、明晰夢がときどきある程度。)



そう、自分自身の心に尋ねてみたのですが、

相変わらずモチベーションはあまり湧かないのです。


そうこうするうちに日が経って、

あるときピン!とインスピレーションが降りてきました。



「そっか。私にとっては、この現実を体外離脱の現実にしなさい、

という意味だったんだ。」


よりわかりやすく説明すると、夢の世界と現実の世界の融合です。


(眠っている間の夢が「体脱」であるということについては、

先に紹介した記事を参照してくださいね☆)



☆☆☆


古い記事もご覧くださった方の記憶に残っていたらうれしいのですが、

私は、眠っている間に体験する「夢の世界」と、そこでの活動を愛していて、

夢の世界での自分のようになれたらいいなぁ、とよく思っていました。


どうしたらあっちの世界の自分のようになれるんだろう?


と、真剣に考えたものです。



でもそれは具体的な職業とか行為というより、「在り方」の問題だったために、

より、どうしたらいいかが、雲をつかむような感覚でした。



それが長年をかけてだんだん統合されてきて、

「あっちの世界」と「こっちの世界」の自分のギャップは、

だんだん縮まってきているように感じていました。



「自分の意識の在り方」のギャップが縮まってきたときに、

今度は気づいたことは、「この世界の見方」です。



夢については、当然のように

「自分がつくっている世界である」

「自分は夢主である」

と認識しているのですが、


こちらの現実になるとやはり、

「他者は他者であり、外の状況は状況であり…」


という見方がなくなっていない。


ぜんぶが自分の意識の中にある

ということが保ちきれていないのでした。



今回、「体外離脱」というキーワードで私に促されていたのは、


夢主の視点に立つ


ということだったのです。



この現実を体験しながらも、夢主の視点に切り替えると、


すべての現状をそのまま

(つまり楽しいことばかりじゃなくつらいことや苦しいことがあっても)


これは、自分の中にある、いつか終わる愛しい夢である


と、実感できます。



私は、「この人生の記憶の持ち主の視点」であり、

この世界まるごとが、「私の世界」であると認識できます。



その「愛しさ」から見ると、人生の中の何もかもに区別なく、

「私の世界に、ありがとう」

という気持ちになれるんです。



さぁ、私は「夢主」として、この人生を創っていることをあらためて、

思い出すようにとますます促されています。


それぞれの「夢主」であるみなさんは、いかがでしょうか?


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