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BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

シリウスの記憶を思い出す?1

こんばんは

きょうはシリウスの記憶にまつわる小話です。



私は、精神世界・スピリチュアルな分野に関わるようになってから、

はっきりと自分のアイデンティティーを取り戻すようになるでも、

「他の星(地球以外)の生の記憶」については、

直感的に引き出せる何かを感じていました。


このブログにテーマ別「うちゅうじんず・あい」という分類を設けて、

はじめて書いた記事に「宇宙人のひとりごと」というのがありますが、

その記事は、当時書ける範囲で、

他の星の記憶についてや感じ方について、表現してみたものです。



そのように昔から、

どうしてだかわからないけれどわかる、感じる

という情報の中に、たとえば、


シリウスはイルカやクジラと繋がっている


というのがありました。


「どうして?」と問われても説明できない感覚でしたが、

先にご紹介した記事内でも書いたように、

ある文明の名前を聞くと浮かぶものがある、そういう知り方です。


これは後に私が、

他の星の文明について書かれた“外の情報”にふれたとき、

“答え合わせ”のようにして納得できる情報でもありました。


シリウスの存在は、水陸両棲型であると言われています。)



そのほか、私がずっと感じていたことに、

シリウスは、古代エジプト文明とも関わっている、というのがありました。


これについても、「なぜそうなのか?」の根拠はなくとも、

ただそう感じていました。



さて、今回シリウスにまつわるこのような記事を書いているのは、

今朝、ある夢を見たからなのです。


☆☆☆


(夢の内容)


私は学校のようなところにいました。


星さんが出てきたときの夢(「別次元での授業!」)とは違って、

そこにいる教師は、以前私が実際に教わったことのある、

学生時代の教師の姿だったりしましたが、

一緒にいるクラスメイトたちは、こちらの現実では知らない人たちです。


その学校内に、資料なのか?

不思議なものがありました。



いちばん上の四面が人の顔になっており、

高さがあって、四段くらいの段のある、

たとえばトーテムポールなどのように縦に重なった彫像です。


もやっとしたイメージで細部をもう忘れたのですが、

なんとか図に描いてみました。↓


141026_1523~01.jpg

うーん…。


空白が多くてごめんなさい…。再現できませんでした!

書きこんだ模様もテキトウで、上の顔らへんしか合っていません。


よく覚えているのは、

四面ある顔のうち、一面が、舌を出していたのです。


後に書く事情で、

インスピレーションに従ってドゴン族について調べていると、

少しドゴン族のこれらの像の構造に似ていると気づきました。↓

(以下の2枚とも、ウィキペディア「ドゴン族の神話」ページ内の写真より。

1枚目の写真の詳細情報、リンク先は◆こちら◆

 
トーテムポールではないのですが、縦に重なった構造の彫像という意味、

おわかりいただけるでしょうか。 


 
こちらの像は、顔が多面にあります。

(この写真の詳細情報、リンク先は◆こちら◆


夢の中では、像は、エジプト文明のものでした。


それはともかくとして、


驚いたことに、私がその像に近づくと、

急に腕の皮膚が泡立って

ぼこぼこと液体が湧いたような状態
になり、

(鳥肌、という意味ではありません。文字通りの意味なのです。)


その彫像に触れると、なんと、

腕から動物の毛のような短い毛がたくさん生えてきて…


たちまち、腕に生えたカビのような模様になり…


腕全体が、黒と白のウロコそっくりの様子になってしまいました。

 
141026_1531~01.jpg 


驚いたのですが、皮膚は、像から離れると元に戻るのです。

像に近づいたり触ったりしてしまうと、また同じウロコが腕に出ます。



夢の中では、その像が盗まれてしまう(別の場所に隠されてしまう)

という事件があり…


うろ覚えですが、像の様子が変わってしまったり、

私たちも参加して、像を取り戻すたたかいがあったりしたのですが、

そのあたりは省略させていただきます。


(夢の内容ここまで。)



起きてから、あまりのリアルな感触と、

妙な(薄気味悪くもある)夢の体験に、

こちらの現実にしばらく戻り切れず、

感覚の余韻を消し去ることができませんでした。



その後、像がエジプト文明のものであったということと、

像に近付くと「ウロコ」が出てしまうという反応、

その2つをあわせて、気づくと「シリウス」に思いを馳せていました。


私にとって、

エジプト文明シリウスとのつながり

を思い出すというのは、先に書いた通りです。



シリウス

あぁ、それでウロコなのかな、と納得してしまい、すぐに、

やはりシリウスとのつながりが噂されている

「ドゴン族」のことを思い出しました。



ドゴン族は、現在でいうアフリカのマリ共和国にあり、

昔から天文学についての知識を多く持っていたと言われています。


そのドゴン族が、水陸両生型(魚人)の存在を絵にあらわしており、

私はそれはシリウスの存在ではないかと思うのですが、

その資料をネットで調べる前に、

まず自分の記憶をもとに、その(ドゴン族に伝わる)絵を描いてみました。


141026_1544~01.jpg 


えっと…

なんか違うような!?


これかな。

141026_1555~01.jpg 


絵を見せたてつやには、

「クレームが来るよ。」

と、言われました(不気味だということで)。



自分では、書きながら

「スタバのロゴの印象が混じってしまっている…」

と、思いました。汗☆



調べると、実際のドゴン族の絵は…?


ここで今日はタイムアップです(泣)え~ん

(そんなに引っ張るような内容じゃないんだけど、ごめんね!)


衝撃の答え合わせと、続きのエピソードは、次回です☆



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