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BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

月のステーション続報、ラスさん

ヘルパー存在・天使

今回のお話は、「月のステーション続報、ラスさん」です。

「月のステーションに自室があった」という記事の続きになっています。


今回のコンタクトは、お風呂に入っているときに、

そういえばあの後、月の自分(?)と銀ちゃんに会いにいってないな…

と考え始めたら、すんなりあの男の人の方に繋がってしまいました。星



こちらは3日前の月♪



繋がると同時に受け取った画像は、

おおっ! あのとき「私」目線で体験していた男の人…!


切れ長の目のくっきりした端正な顔立ち、

白色に少し青みがかった薄い色の、肩下くらいまであるまっすぐな髪…

やはり☆前回☆見たのと同じ男性の姿でした。



今回は私自身が彼目線になってしまっているわけではなくて、

テレビ電話や通信のように、彼と繋がる形となりました。


彼は、「ラ・ス」という音を送ってきてくれました。

彼のことを、この名前で呼んでいいようです。



ラスさんは、私と魂の一部を共有しているそうです。

それは、同一の魂、というわけではないと言っていました。

(彼=私というわけではない。重なる部分はあるということ。

魂の構造は柔軟性があるというか、私たちが認識しているよりも複雑かも。)



彼は、私を通して地球をモニターしているそうです:*:・(・∀・)・:*: 

どうりで…私、月に向かってよく交信していたので

(月に仲間がいるという感覚があり、気持ちを送っていたのです)

それは妙に納得…!!


ラスさんは、何らかの議会?の月のステーションの司令官だということでした。

このあたりの情報の詳細は、私にはまだ把握しきれていませんが、

ラスさんはこんな話をしてくれました。


以下、会話を思い出しながら書きます。
 

☆☆☆


ラスさん: 私たちは月から地球を観察し、管理しているよ。

管理という言葉が適切かどうか…

君たちをコントロールしているというようには受け取らないでほしい。

君たちの言葉で、「見守る」という言葉が近いかな。



ラスさん: 君たちが体外離脱や夢の意識状態で、

月に何があるのだろう、と波長を合わせるとき、

どの次元、どの時の月に波長を合わせるかによって、見えるものは異なる。

第何期の月に波長を合わせるか?それによって、体験するものは変わるんだ。


君が体外離脱や夢の経験で月を訪れたとき、

古びた観光地のような、廃墟になった都市のような町の様子を見て、

懐かしい気持ちになったことがあっただろう。



masumi: はい、ありました。理屈ではなぜだかわからなかったのですが、

その景色を見たらとても懐かしい感覚がこみあげてきて、

自然と熱い涙がこぼれてきて…不思議だったのを覚えています。


ラスさん: あれは、今私たちがいるステーションのある時の月ではないんだ。

君にとっては見たことのある景色だが。月の歴史にも色々あるからね。



ラスさん: どの次元の月にアクセスするかによっても、見えるものは異なるよ。

たとえば、物理次元で月に何があるかを探索するのと、

私たちのいる次元を体験するのとでは、意識を合わせる次元が違う。

私たちは、君たちの物理次元からそう遠くない次元にいるがね。


☆☆☆


さらに今回わかったことは、私が「銀ちゃん」と仮名で呼んでいた存在は、

ラスさんの仕事のアシスタントをしてくれているのでした。

(この後、名前に関して書いていた部分があるのですが、

結局、すでにエネルギー的にも親しみがあるので銀ちゃんのままにしました。

それと、他にも彼女について新たにわかったことがあるのでそのうちまた。)


そうか…月には地球を見守る司令部みたいのがあるのか。

非物理的な次元では、そのステーションを訪れることができるそうです。



ただ、ラスさんが話してくれた通り、

体外離脱等で訪れるときには、どの時間軸、どの次元に波長を合わせるか

それによって体験が大きく異なるのでしょうね。


そしてそれぞれ、その人にとって必要な体験を、

自身のより深い部分で選んで調整して経験できているのだと思います。


私個人としては、月に抱く懐かしさが、

ただのファンタジーではなさそうだとつねづね思っていたので、

今回の展開には驚きはありませんでした。



最後に、これは私個人に向けて、ラスさんから言われたこと。



ラスさん: 君は、私と繋がることを避けていた。

このような情報を認め、シェアすることに恐れがあったからね。


一方で君は、自分の中の「それを知っている部分」を無視することに、

寂しさや物足りなさを覚えてもいたんだ。


時期は来た。君の機は熟した。


間違いを恐れ、確実なものになるまで「認めない」ままでいては、

君の人生は終わってしまう。

シェアしながら認識を深め、修正したっていいんだ。

このような情報を「地球に生きながら」降ろしたいと思っていたのは、

君自身だろう?



☆☆☆


この情報が、私と同様に、誰かの心の何かを呼び覚ませれば幸いです。



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