BEATS AND LOVE

スピリチュアリティー、根本の癒し、ヒップホップ音楽とライフスタイルや考えあれこれ

「あの世で仲良くなった人・心の濃厚接触」note公開

noteに「あの世で仲良くなった人・心の濃厚接触」を公開しました。

note.com

<目次>
◇眠る前から呼びかけられていた
◇異次元の私の部屋を訪れた女性
◇喪失はない。肉体=生命という概念を超えていい。亡くなった者への思い、彼女と私共通の癒し

久しぶりに? 夢のエピソードです。
物語のような味わいで読んでいただけるかなと思いますが、実話です。

「生きている」と思っている私たちと、その私たちの視点から見ると「亡くなっている」と思っている人たちと、同時に存在しているということや、
その同時性をご自身で実感できる「意識のチューニング、用い方」について興味のある方、

それから、喪失の感覚に悩まされている方にもおすすめします。

私たちの喪失感覚の最たるものは、命をなくすことではないでしょうか。
たとえば、あなたの大切な人、動物や生物が亡くなったら、深い喪失感があるかもしれません。

その幻想をとくために。
幻想を解除することが、癒しです。
夢で出会った女性と私のストーリーが何か役立ちますように。


「noteの読み方、楽しみ方。」

beats-and-love.hatenablog.com

 

「一日、一虫(いちにち、いちむし)。虫へのこもった熱い想い」noteで読めます

noteに「一日、一虫(いちにち、いちむし)。虫へのこもった熱い想い」を公開しました。

note.com

<目次>
◇野生生物とのアニマル(テレパシー)・コミュニケーション
◇虫の「見かけが不快」って、そんなのあり!?
◇虫を怖がるとき、自分が相手を怖がらせている
◇昆虫食に思うこと。既存の発想の「代替」は望まない

自然、暮らし、地球ひいては地球外の生命にも言及している記事です。
なぜ、「こもった」熱い想いなのかは、本文をお読みください。

何も除外されず「ひとつ」である生命の繋がりに思いを馳せたい方
この記事で取り上げている「虫」に限らず、苦手だったり恐れたりしている生物を克服したい方、あるいは対象が生物ではなくても、恐れに対する別視線を持ってみたい方

多種多様な生物とのコミュニケーションを実感したい方
コミュニケートできることを理解したい方
まずは、それがどこで行われるのかを、この記事で確かめてください。

それから、現代のブーム? の兆しを見せつつある昆虫食について、私が思うこともお話ししています。

「noteの読み方、楽しみ方。」

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