BEATS AND LOVE

スピリチュアリティー、根本の癒し、ヒップホップ音楽とライフスタイルや考えあれこれ

「事象や現象ではなく内的状態」noteに公開しました

noteに「事象や現象ではなく内的状態」を公開しました。

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<目次>
◇No matter how it goes, 見える現実はどうでもいいよ、それよりもね……の精神

何の変哲もない人間の生活、スーパーヒューマンでも聖人でもないただの「I(私)」でありながら、不動の精神、少なくともほとんどさざなみが立つことのない内的状態で生きているという実感が備わってきている方はいますか?

これまで共に、記事を読んでいただくことや直接お話しする講座、セッションなど何らかの形で交わり、「道」をシェアしていた方が、あるいは今そうしている方が、ご自身の真摯な気持ちの成果を享受するがごとく、内的な平和、幸福、よろこびを自然と実感できているといいなと思います。

「そういえば、最近心が揺らがないな?」
「何も特別なことはないのに(外的状況に関係なく)幸せなのはなぜ?」
など、内的な「振り幅・揺れがない」ことに戸惑っている方がいましたら(笑)、ぜひこの記事を味わってください。

また、もしそのような状態にはなく、心の揺れを経験している最中にあったとしても、焦る必要も自分をジャッジする必要も全くありません。
ただ、あなたの「錯覚」に気づき、シンプルに解除する機会としてこの記事を読んでください。

本文で語ったフレーズ、「No matter how it goes」
この意味がまさに、必要なとき必要なところに届き、あなたという宝にあなた自身が気づくことができますように。


「noteの読み方、楽しみ方。」

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「素爪をロングにして新境地・日常生活からの価値ある発見」note公開

noteに「素爪をロングにして新境地・日常生活からの価値ある発見」を公開しました。

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<目次>
◇独自のライフスタイルをひっそり実施し続けている私が爪にロックオン
◇ネイルケアには慣れていたつもりが、見落としていたこと
◇ネイルベッド育みと、素爪のポテンシャル観察大作戦
◇独自のスタイルに舵を切り出す(近日の爪写真あり)
◇伸ばし始めの諸問題が消失するポイントがある
◇ロングネイルの使い勝手、観念更新と生物的発見(爪のポテンシャル、動物や家族との爪の思い出)
◇こんなことでもシンクロ(別方向から妹と)
◇ロング素爪ケア、心地よさのための3つのポイント
◇あなた自身が今、何を好きかを知っていく旅

日常風景・ライフスタイルの話題、もしくはそれを通した気づきの話を楽しみにしてくださっている方、いるかな?
実はそのテーマもこのブログおよびnoteで扱い続けたい大切な要素なんですよね、具体的な事項は人それぞれに違いがあっても、日常を無しにすることができるスピリチュアリティーなんて存在しませんもの。

今回は約3ヶ月の間、自分の体験を観察していた、日常生活のとある新発見の話題です。
それを通しての経験、得た気づき、観念の更新を含めた全部をこの記事に盛り込みましたので、ボリュームあります。

フォーカスは「爪(素の爪)」なのですが、具体的な部分は人それぞれ置き換えてもOKな本質的解説をも入れています。
ネット等で得ることができる一見同トピックの情報とは違う私ならではの話、観点をシェアしていますよ。

表題そのままに、自分の爪をケアしたい方、その美や有用性を発見したい方、
素爪を育むことに興味がある方。
もしくは自分の心地よさ、快適なライフスタイルを大切にしたい方、
それが何なのかを考えたり、発見したいなと思っている方。
……はもちろんですが、

日常を通してあなた自身を知ること、
あなたを生きるとはどういうことかも、ラストに包括的な視点でメッセージを入れています。

私自身たっぷり経験を楽しみながら、満を持して記事に書くことを楽しみにしていた内容です。


「noteの読み方、楽しみ方。」

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「ごきぶりは都会の虫だと母は言う・私の黒ごき試験の結果」noteで読めます

noteに「ごきぶりは都会の虫だと母は言う・私の黒ごき試験の結果」を公開しました。

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<目次>
◇名前を付けても好きになれなかった思い出
◇洒落た、都会の虫!?(母)
◇ごきぶりがお高くとまっている!?(母)
◇いなごの料理を「気持ち悪い」と言われて(母)
◇私の今回の「黒ごき試験」の結果は? 体験を通して感じたこと、自分をどう見つめたか

前回の記事「黒ごきへの微妙な対応【全生物に I love you】」の続きであると同時に、別の側面からの語り口もふんだんに入れている今回。

ずいぶん前にnoteの記事にしようとメモしていた内容(母が語ったエピソード)がこの記事に挿入できたりして、こんな些細なことにもパズルのピースがはまるようなふさわしい時と場所があるのねと不思議な気持ちです。
その話題をずっと記事に仕上げなかったにも関わらず、メモは取っておいていたことなども。
詳しくは本文をお読みください。

多くの人が経験したことがあるであろう虫、ごきぶりにまつわるエッセイとしても(幼少期からごきぶりを体験していた私の視点とは異なる立場の、母の視点も面白いですよ)、
あらゆる生き物との「調和」って何だろうと考える人にも、

さらには、私にはまだできていない部分も含めて、生き物との接し方やテレパシーコミュニケーション(アニマルコミュニケーション)のトピック・アイディアにふれていますし、
今回も例外なく、日常の体験・出来事を通して、今の私の等身大がどんなものなのかを見つめています。

あなたのありたいあり方に対しても、思いを馳せていただければ。


「noteの読み方、楽しみ方。」

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