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「亡くなった後の人の案内・あなたは今も霊である」noteに公開しました

noteに「亡くなった後の人の案内・あなたは今も霊である」を公開しました。

note.com

<目次>
◇亡くなった後の方を案内するときの特徴・なぜ人間の導き手が必要か
◇イタコ状態について(導管となること)
◇亡くなっていた彼女の思いが昇華された瞬間と、私の反応
◇今も私たちは霊。もしそれを忘れていたら……

亡くなった後、ある種の案内が必要になっている人(霊)をサポートすることがあります。
私の場合それは自分の肉体を眠らせている間に行うのが通例で、いつそれが起こるかのみならず、その都度、この任務の配属先がどこになるかは自分でもわかりません。

ブログでは★霊的な話★カテゴリにおさめてきた過去記事でおなじみのこのテーマの中で、今回は「案内」といったときに想像しやすい方法とはまたひと味違うケースを具体例として紹介しています。
(実際の体験にはもっと前後関係や長いストーリーがあるのですが、内容は読みやすくするために要点を絞っています。)

この記事を、単にひとつのエピソードとして楽しんでいただいたり、たとえば霊や死後や不思議の世界への興味といった感じで読んでいただいても一向にかまわないのですが、そこからさらに先を見つめるきっかけにもなればうれしいです。

生死について、現代の常識とされているものの見方が不自然であることに気づいている方は多くいると思います。
そのものの見方が間違っていると、当然ながら、この世界で自己にとっての第一義が「生存すること」なのだと信じてしまうことも起こるでしょう。
そして、その考えに従っての判断や評価や価値観、行動も出てくるでしょう。

現代社会の通念が命、そして死と見なしているものは何なのか。
なぜそのような考えが存在するのか。

これまでの記事や講座等でその答えはクリアーにしてきましたが、もし、日常では忘れてしまうようなことがあれば、ご自身でも深掘りしてください。
それはあなたという存在を知ることにもなるのですから。


「noteの読み方、楽しみ方。」

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