BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

地球外の文明とその影響♪

こんにちは~。

この記事は、しばらく前から書こう書こうと思って、

スタンバイしていた記事です♪

きのうの記事「パーソナリティと魂の系譜」も、実は、

この記事の“プレ”として書いたんだよー。

beats-and-love.hatenablog.com

と、本題に入る前に、今朝は前回よりよく撮れた月の写真。

 
好きです(月へ告白)。

朝6時頃のお月様のお姿です。



時間の順では、こっちの写真の方が早いのです。

拡大できる人は拡大してみて。神秘的でとても美しい。


 
何枚撮っても飽きず。

ちなみに今日も、そばで見える星も一緒に観察をしました。

昨日の写真で月の上方に写っていた星は、やっぱり木星だと思います。

今朝も見えましたが雲が多くて写真には写らなかったんですよね~。


☆☆☆


さて、今回は、

地球外の文明の影響が、どんな風に私たちに表れているか…


それを、私目線でお話しします。


私が感じてきたこと、ということなので、そこはご了承ください。



また、ここに挙げていない、

感じるけれども詳細は説明できない文明とか、

表現するための名前もわからないし、どう言葉にしていいかわからない、

そんなグループの存在もあります。


ですが、

記事ではたぶん多くの方が聞いたことのある文明についてピックアップして、

私の見方を簡潔にご紹介します。



あと、その種の情報にすでに詳しい方は(笑)、

異なるご意見があったり、もっと多くの知識もおありかと思うのですが、

私の書いていることは基本、私自身がこう感じた…ということで、

それは書物などを読む前からあるものも基盤になっているので、

宇宙文明系の本は私、ほぼ読んでいないのです。気持ちが向かずに。)

「こう見える・感じる人もいるんだな」ということで、楽しんでいただければ幸いです。


☆☆☆

まず、「地球の歴史と宇宙種族」の記事中で、

種族Aとして挙げた文明を、ここでは(仮定ですが)アヌンナキとします。

beats-and-love.hatenablog.comアヌンナキ

人類をつくった存在は、アヌンナキが惑星ニビルからきた…とか、

いや、琴座からきた存在がいて…とか、複数聞いたことがありますが、

私としては、そのへんはまだ、わかりません。


ただ、アヌンナキと呼ばれている存在は地球を拠点にしたと思うし、

(彼らの出身はどこなのか、それは私にはまだよくわかりません。)

彼らの影響も感じることができます。


まず、アヌンナキの姿は、人と似ていると思います。

彼らと、地球由来の存在とのかけあわせが、初期の人類だと仮定します。


ただ、アヌンナキはたぶん、今の人類より体が大きいのではないかということ。

それから、皮膚の色が青かったという伝承は本当だろうと、私は感じています。


最近だとアバターの映画とか、あと、古代からならヒンドゥー教のクリシュナとか。

青い皮膚の人、ときどき出てきますよね。


私が思うに、アヌンナキの残した影響が地球に出ているのは、

崇拝する対象がいる宗教、とくに一神教です。


ユダヤ教キリスト教が代表的です。

イスラム教もありました!後で補足(;´▽`A`` )

ヒンドゥー教は、多神教と言われていて教義も多いので微妙ですが、

その中に組み込まれているカースト制度や、

中心となる神がいて、その化身がいるなど…のあり方を見ていると、

これもやっぱり含まれるのはないかなと思っています。


宗教だけでなく、崇拝する対象がいるという価値観、

つまり人の中で階級をつくる身分制度や、貴族というシステム、

それらもここに入ります。


このセクションの冒頭でリンクした記事にすでに書きましたが、

アヌンナキ(仮定)の方針としては、人類は、

アヌンナキの管理下、保護下にあるものしてつくられ、

対等な存在という感じではなかったと思うのです。


貴族を「ブルー・ブラッド」と呼ぶのも、アヌンナキの血を正統にひく、

(青い血)という意味なのだと聞いたこともあります。


ところで、現在のアヌンナキがどんな風な存在なのかは、私にはわかりません。

ただ、過去の彼らがある意味では「親」のような存在なのだということ、

そして地球人類の価値観にある種の影響を残したのではないかということ、

これは感じられます。


特定の個人に対して「アヌンナキタイプ」というエネルギーを感じるよりも、

現在の社会システムや価値観の中にそれを感じることができます。



シリウス

同じく、「地球の歴史と宇宙種族」の中で種族Bとして説明しました。

肉体を持つタイプは、水陸両棲型の肉体であると言われています。

シリウスの存在もまた、地球にやってきて直接人類と交流しました。

(詳しくは過去記事をご覧ください☆)


その姿(外見)は、私は正確には認識していませんが、

たぶん現在の人間が急に見たらビックリする姿だと思います。

魚人の絵で描かれるように、ウロコのようなものがある可能性があります。


私は、色々なタイプの地球外存在を、自分自身の夢やヴィジョンで体験したり、

親しい友人が目撃したりと、これまで情報もあって、振り返ってみたのですが、

これがシリウスの存在じゃないかな…と心当たるものはあるのです。


また、夢の中で私はたびたび、

「水の中でも呼吸のできる人類」であった頃の記憶があり、

もしかしたらこれも、シリウスあたりと関係しているのだろうか…?

とも考えています。(他の星や、ある時期の人間の可能性もある。)

魚の形に変わることができる場合もあります。


エネルギーの流れや精霊としての龍ではなく、

ある種の伝承に残っている「龍」の存在は、シリウス文明と関わりがあるのでは?

ということも考えています。


シリウスのエネルギーは、私にとっては、啓蒙、

深い叡知を思わせるエネルギーです。



プレアデス

前から不思議に思っていたのですが、

アセンション」というアジェンダを一押ししているのがプレアデスです。

といっても、プレアデスにも色々な流派があるでしょうから、

そのうちの一部のグループだけがそうなのかもしれませんが。


人類にとっては、身近なハイヤー(higher)というか(笑)、

親しみやすい“高次”存在なのかもしれません。


地球をアセンション(次元上昇)させたいね!

という熱意が強くて、わりと集団でそれを目指している感じもあります。

それだけ、地球に近い存在ともいえるのでしょう。


語弊があるかもしれませんが、ノリが若い感じもします(※個人の感想)。


私としては、「アセンション」の類に全く同調できないタイプでしたので、

プレアデス系の熱意には、「なぜ?」と疑問をおぼえていたこともありました。

ときには「いつまでに…」、「間に合わない」などの情報が出てくるのも疑問でした。

(ひとつの目安として、必要なのかもしれませんが。)


これは私の意見、感じ方ですが、

次元がさらに上がると…というか、より広い視点から見ると、

どうしてもゆったりしてくるというか、

それぞれの経験の価値をひとしく尊重しているからこそ、

特定の方向を「熱望する」ということはなくなると、私は感じています。


アセンション”も、気持ちはわからないでもないのですが、

それもひとつのゲームだよね…というような距離を置く思いが私にはあります。

自然な結果としてアセンションするのはいいのですが、

それを狙い、目的にするのは違う気がするのです。


全体的に、私にとっては、

ノリが若い(宇宙の)お兄ちゃんお姉ちゃん、のイメージがプレアデスです。

(…活気があるというか熱心だと思います。)



グレイ種、いろいろ

ゼータ・レチクルとも言うんでしたっけ…、

グレイ種は多種多様、色んなタイプがいると思います。

もしかしたら「悪・宇宙人」的なイメージをもっている人もいるかもしれませんが、

そんなことないと思いますよ。


過去記事で書きましたが、彼らは地球人類にとっても近い存在。

パラレルリアリティの地球に住んでいた、という説も聞いたことがあります。

彼らとは、この現実で遭遇経験をしたことのある人も多いですね。


彼らは、(パラレルで分岐はしても)私たちの未来の姿…

と言えなくもないわけで。

流れ的には、やはり「アヌンナキ(仮)」からきているのでしょうね。


テクノロジーは発達していても、生殖能力がなくなったり、

自然環境が死に絶えてしまった世界を体験している種もいて、

そういった種が、合意のもとで地球人をモニタリングしたり、

遺伝子を分けてもらったりしているとも言います。

(これが、「宇宙人による誘拐事件」と捉えられているとも言われます。)


有名どころのバシャールも、グレイ種のハイブリッドだといいます。


「全体(種)でひとつ」的な、テレパシーの強い文明で※、

(※これは他の種族にも多いですが)、

今の人間のような“感情”をあまり経験していない種もいるかもしれません。


彼らの経験から、身近な存在である私たちをサポートしようと、

「メッセージ」を送っていることもあります。


☆☆☆


他に、琴座(リラ)、オリオン、アンドロメダ

エネルギーとして感じるけれども、まだ詳しく書けないところが、

いくつかあります。


あと、アルクトゥルス

こちらは、「天使」のエネルギーと関係しているとか、

いやいや天使はアルクトゥルス人なのだとか、聞いたこともありますが、


個人的には「天使的なエネルギー」ということで似た所はあっても、

私の感じている“天使そのもの”のエネルギーとはちょっと違うかな…?

という気がしています。


これも、今後詳しく知りたいところですね。(*^▽^*)



太陽系ということでは、

少なくとも“金星”の存在は、自己内、身近で認識しています。

(過去記事に登場したことのある「星さん(仮名)」がたぶんそうなのです。)

beats-and-love.hatenablog.com
太陽系内の惑星には、肉体をもった次元での文明ではなく、

非物質的な存在が多数活動しているようです。


それでは、今日はこのへんで~!♪ヾ(^∇^〃)



★スピリチュアルカウンセリング(対面・スカイプ・電話)★

「お申込みのご案内」


ランキングに参加中です
ぽちっとよろしくお願いします

精神世界ランキング

サイトポリシー
Copyright©2011 BEATS AND LOVE All Rights Reserved.