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「I to I, see eye to eye, 象徴思考と世界を用いた対話」noteで読めます

noteに「I to I, see eye to eye, 象徴思考と世界を用いた対話」を公開しました。

note.com

 <目次>
◇真我を軸にした「I to I」自己との関係
◇次元上昇(アセンション)は自然な結果
◇次元が上がると日常になる変化:思考
◇象徴思考の用い方・理解の仕方(2つの夢を例に、共通テーマを解説)
◇そして、現実も……シンクロニシティと世界との対話

だんだんと、noteの記事が実践型スクールみたいになってきてるのかな……と感じています。
この記事の本文の、次元上昇についての箇所で説明していますが、がっちりと固い物質世界ではなくて、フレキシブルな柔らかい物質世界を「足場」にしたい方向けに。

今回は「I to I」のフレーズを用いて、人間関係さらには世界との関係は、あなた自身との関係という認識を丁寧におさらい・再確認しているほか、
フォーカスする次元という「舞台」が異なると思考も変わること、この記事では「象徴思考」について例を挙げながら解説しています。

例に挙げたのは、最近の記事に載せていた2つの夢です(本文中にそれぞれの記事へのリンクがあります)。
別の日に見た夢、別のストーリーでしたが、象徴として見ると共通のテーマがあります。
どんなメッセージがあったんだろう? と知りたい方は読んでみてください。
「私との関係」を人間関係に映し出しているという意味がより具体的に理解できるはずです。

前回のブログ記事で少し書いた、夢や物語を解説しない方が効果的な場合がある理由についても本文でふれていますが、

自ら象徴を理解して、意識的に活用したい方、
意識が現実をどう創っているかに一層自覚的になりたい方、
その創造性や驚異を実感して楽しみたい方、

夢と現実をひとつの融合したフィールドとして用いたい方、
……などにおすすめの、実践に役立ててほしい内容です。

また、最後にシンクロニシティとは、をこの内容の流れに沿って説明しています。
記事で紹介している観点を用いれば、新鮮な気持ちで「世界とのつながり・一体感」を覚えると思いますよ。


「noteの読み方、楽しみ方。」 

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