BEATS AND LOVE

スピリチュアルカウンセリングとヒップホップ音楽、ライフスタイルや考えあれこれ

こんなヘルプも

引き続き、ハニエルさんの補助?シリーズです。

先日、なんと父と母が示し合わせたように、それぞれ別の、
さつまいも をつかったお菓子を買ってきました。

ふだんよく買ってくるものなわけでもなく、
2人とも何気なく選んできたみたいなので、珍しい感じ。

考えてみれば、明日から9月、さつまいもはそろそろ旬になりますが、
そのときにはまだ「さつまいも」の季節感にそぐう感じがしなくて、
(連日暑いし 笑) このシンクロは何?ってやや気になりました。


結局私がもらい受け、食べたんですが…(笑)
このタイミング、もしかして…?と思い、ちょっと調べてみました。

さつまいもと、女性ホルモンの関係。


すると出てくる出てくる!
さつまいもは女性に万能なサプリ!的な。

美容によいのはもちろん、PMS月経前症候群)にも効果あり、
更年期の女性にもおすすめとか…。

(興味ある方は検索してみて。いっぱい出てくるよ。)


…ハニエル?

ちなみに私は、昔はさつまいも、
よろこんでおいしくいただいていたんですが、

いつのまにか、ふかしたものや、焼き芋など、
まるごとのさつまいもを食べると、
消化不良を起こすようになってしまいまして…あせ

(揚げたものとか、ケーキに入れたものなどはだいじょぶ)cupcake*

お菓子に入れる、という形で届けてもらったのも、
ばっちり!でした♪


ついでにレポートしますと、この度の私は精神面もおだやかです…。
底上げしたような不思議な感じです。

「芯」がしっかりしている、支えられてる感が強いというか。


ところでなにゆえ、このように「食べ物」のサポートがくるか?
ということを考えてみると、

もちろん基本は「心の在り方」なのだけど、
コンディションが敏感になっているときには、
摂取した食べ物によって気分が変わる、というのも実感できるんですね。

だからといって決まったルールを提唱しようとしているわけではなく、
その都度その都度、自分の直感、心の声に忠実に、
というのはここでも変わらないですが。

「内なる叡知」はいつも信号を送ってくれているので、
ふだんと違うこと、信条と違うことをすすめる「導き」でも、
心のベルが鳴ったら、一致の感覚があったら、受け入れてみるのがいいですね。


☆☆☆

たとえば…昨夜は私、かるい食事を終えた後に、
「ビールを飲みなさい!」ってインスピレーションがありました。

(私、ふだんお酒は飲みません。
飲む人と一緒のときには気分次第で飲みますが、アルコールには弱い方です。)

背景を説明しますと、
ひるま、ものすごく暑い中掃除をしていたら、どうもバテちゃったんです。
夜になってもその名残りがとれていなくて…ちょっときもちわるい。

不意に、「ビール」と導きがあったのにはびっくりです。
アルコールに弱い私のこと、
いつもは飲むとかえってだるくなったり、翌日に響いたりしがちなのですが。

この日は、自分も「そういえば飲みたいな」と思ったので飲んだところ、
驚いたことに、全然酔いませんでした!

むしろしゃっきりした。
たまにこういうこと、ありますね…。

ただ、内側から、ひとつだけ条件が提示されていました。
種類がある中で、材料が「ホップ、麦芽」のみのものをすすめられたのです。
(見ると都合よく、当てはまるものが1本だけ冷蔵庫にあるんですね、これが 笑)


ところで寝る前には妹からメールがあり、妹の夫の飲み会という話の流れで、
「私も今日の夜缶ビール飲んだ。天使さんの指示よ」と伝えたところ、

妹の返事が…

「天使さんナイス指示だね。私は明日指示される予定

予定!!!(笑)

私「そんな指示の予約いやだ~!

と返すと、

妹「この季節はビールの指示予約が重なって天使さんも忙しいらしいよ」

…そして、

「いい意味での指示待ち人間

などというステキな名言を。

…うむ。


☆☆☆

今回の話のついでに、飲食関連で、
非常にシンプルだけど個人的に気をつけてることを少し書いてみますと、

たとえば、水をたくさん摂り過ぎるより、
白湯をはじめ、あたたかい飲み物をときどき摂った方がよい、とか。
(季節を問わず。)

水はたくさん飲んだ方が健康にいい!というイメージがありますが、
場合によっては、水を摂りすぎる弊害もあると感じています。
体質によっては、体が冷えてしまったり、消化機能がおとろえたり。

一方で、ほどよい量の白湯を摂取すると、体をあたため、
たとえば夏バテのようなコンディションもしゃっきりさせてくれる。

食事のときも、つめたい飲み物を一緒にとるよりは、
あたたかいものの方が体にとってはやさしいよね…と感じます。


もちろんこれも臨機応変、バランスで、

炎天下を歩いているとか、熱気のこもった暑い環境の中にいるとき、
体の熱が上昇しているときには、つめたい飲み物も必要ですね。
熱をためすぎた体をひやしてくれますから。

余談ですが、この原理を利用して、
お風呂上がりとか暑くて眠れないときに、外から体を冷やすよりも、
氷を少しずつ口に含み、食べるようにして、
「内から」体を冷やすと、ちょうどよく涼しくなるものですね!(笑)

今年は、この簡単な効果にけっこう驚きました(笑)


あと、ずいぶん前から実感しているのは、
砂糖よりも、塩!(私にとっては、海からとった天然塩。)を、
体は必要としているのだということです。

私は昔、甘いものがけっこう好きだったのですが、
そして今でも、好きな方ではあると思うのですが、

それにも増して、自然と、「塩」の必要性を感じるようになりました。


それも精製塩ではなく、天然塩を
(私が今使用しているのは、バリの海からつくられた天然塩です)、
体はのぞんでいるな、と思います。

「塩」とひとまとめに呼んでも、似て非なるもの…と感じます。

塩分は色々なものに含まれていますが、精製塩であることが多いので、
時折、私は必要を感じると、天然塩をそのまま少量食べたり、
ミルクティーなどの飲み物にひとつまみ入れたりすることもあります。


また、この記事の頃(「植物って宝」)書いていたように、
補助としてスパイス類を使うこともあります。
たとえば体調によっては、
乳製品(ミルクティーや生クリーム、アイスクリームなども)には、
ブラックペッパーを挽いて少しふりかける、とか。


体ってそれぞれみんな違うので、人の食習慣を見ていると、
求めるもの、欲するものもそれぞれ違っていて、おもしろいですね。

観察していると、たいていは、
「こうでなきゃ(have to)」を挟みすぎて混乱することがなければ、
その人にふさわしいものをベースとして好んでいるな、という印象です。


それでは今日はこのへんでおわりにします♪
よい週末をお過ごしください☆(^-^)ノ~~


応援どうもありがとう


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