BEATS AND LOVE

スピリチュアリティー、根本の癒し、ヒップホップ音楽とライフスタイルや考えあれこれ

「オモテで語る、ウラ話。~芸術家・学者成分濃いめの者が、講座を開催し続けて気づいたこと~」noteで読めます

noteに「オモテで語る、ウラ話。~芸術家・学者成分濃いめの者が、講座を開催し続けて気づいたこと~」を公開しました。

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<目次>
◇私が講座を開催するようになった理由
◇仕事の「パートナー」が必要だと思っていた頃
◇社会的に身に付けた自己の一側面に重点を置きすぎると……
◇書くこととスピリチュアリティーへの愛は、私の表現として融合できると気づく
◇あなたも、少し無理して使っている一側面があったらお休みさせてみたらどうだろう?

ここ最近の私の活動の変化、それを決めた心の模様を書きながら、仕事や得意分野というテーマにふれています。
職業という形でなくとも、普段意識している特定の「役割」に重きを置きすぎると、自己の他の側面が活かせなくなったり、制限してしまったりすることがあります。
たとえば、ある人が「親」としての自分の役割のみを重視してしまう、などです。

これまであなたに奉仕してくれたかもしれない「一側面」を、休ませたり手放したりしたいなと思っている方におすすめです。


★noteの使い方、ご購入の説明は、こちらの記事を。
「noteの読み方、楽しみ方。」

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