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スピリチュアリティー、根本の癒し、ヒップホップ音楽とライフスタイルや考えあれこれ

「死や喪失という幻想の循環から抜ける」noteに公開しました

noteに「死や喪失という幻想の循環から抜ける」を公開しました。

note.com

<目次>
◇はじめに(スピリチュアリティーについてこの頃思うこと)
◇変化と、雪解けのたとえ
◇同じものしか存在しないことを思い出す
◇誤りの循環の輪を断ち切り、正しい原因のもとで他者や世界を見る
◇「関係」は内なるドラマ
◇死や喪失という思い込みの「溝」をなくす

「死や喪失という幻想」をテーマに取り上げることは今までもありました。
でも、繰り返し学ぶに足る内容であり、これまで私の記事等で、あるいは別の方法で学んできた方でも、本当に奥底からわかるにはこの記事は難しい内容を含むかもしれないと思います。

私自身かなり時間をかけて書いた内容であり、さっき公開した際に、これが3月初めてのnote更新であることにとても驚きました。
前回の2月末の記事の後に作成を進めているものはこれだけだったので、書きながら読み返したり、練ったり、寝せたりという時間もあったとはいえ、それだけ公開までにかかっていたということです。
ただし自分の中では内的作業の進行に伴って、文章に向かうことは適宜挟むという形にしていたため、そんなに時間が経っているという自覚はありませんでした。

(これも本文でふれていますが、今、私は多くのまた新しい内的変化を実感しています。それを表現したり説明したりするにはなかなか言語化し難いことばかりです。)

「難しい内容を含むかもしれない」と書いたのは、この記事には複数のポイントが関わっており、それは読んでもらえばわかりますが、そのどれもを理解して総合して初めて、本当の意味で「わかる」ことがあるからです。

また、その理解は、真に「この世界の土台から離れること(死はこれに該当しません)」を決意しない限り、意味を成さないでしょう。
もちろんそれは物理的な「離れる」ではなくて、意識のフォーカスのシフトです。

こうしたスピリチュアリティーの歩みの中では、私にとっても「ここからは生半可な気持ちでは行けないな」と悟る地点がありました。
その地点でいくら躊躇してもかまわないのですが、結局はやっぱり「この先に行くしかない」と知るようにできているのです。


「noteの読み方、楽しみ方。」

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