BEATS AND LOVE

スピリチュアリティー、根本の癒し、ヒップホップ音楽とライフスタイルや考えあれこれ

楽しい振り返り♪親しむこと。

こんにちは~(^∇^)

きょうも情報がもりだくさんですよ☆

まずは、「ジョイント明晰夢」について、その後のシェアです。

beats-and-love.hatenablog.com

昨日の空
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私の明晰夢に登場した母ですが、

おそらく私バージョンの母なのでしょうね、

ということを記事の最後に書きました。


なので、とくに母に確認をとる、ということはしなかったのですが、

私がアップしてからわりと早くに、あの記事を母も読んだみたいで、

メールで連絡があったのです。


最初はただ記事内容への、面白いね~!という感想だったのですが。


その日の母の夢について尋ねてみると、

「夢を見るというより何度も目が覚め疲れた。

2晩続いたわ。騒がしかった。


「明け方、何度も目が覚めて窓が気になったり


少し恐怖心があったり。

(masumiが)夢で引っ張ったんじゃない?」

と、言うのです。

「いつになったら認める?霊的感覚」という記事で、

beats-and-love.hatenablog.com

母のおとぼけ霊感(本人が霊感を認めたがらない)について書きましたが、

母は、私とは感覚のタイプは違うものの、

寝ている間に“肉体のない訪問者”の気配があるときなどは、

たいてい気づく人
なのです。 


ふーん?それってもしや?と思って、

「私が遊びに行ったんじゃない?

(だったら、)怖くないでしょ!」

と、返すと、

「飛ぶ恐怖心があったのよ、きっと。」

ですって(笑)


そこからは、私が明晰夢で遊んでいたときのことを振り返り、

そういえば…と、母の様子について、

「夢の中のお母さんは飛ぶのに集中してて、ふだんより無口だったよ。」※

※母はふだんはおしゃべり好きです。

でも、記事を読んでもらえばわかるのですが、

空を飛んでからの夢の中の母は終始無言でした(笑)

と、報告すると…

「子供の前だと怖くても平気なふりするのよ、私」

「遊園地で若い時、

真っ逆さまになる乗り物に乗っても怖いのを隠して、

全然怖くな~いって、かっこつけてた私です」


との告白が!(笑)


それでさらに私が夢の様子を追体験しながら、

「スキューバ初体験のときの様子と少し似てたかも」

※母は数年前、サイパンで私と一緒に、

キューバダイビングの初心者ダイブを経験しているのです。

私はその前にもバリ島で2度ダイビングを経験したことがありましたが、

母にとってはそれが生まれて初めての体験でした☆


…とメールすると、

「そうだ!!そんな感じ!

でも(スキューバ)体験して本当によかった。

たとえ浅い海でもお魚さんと遊び、海の中で息したんだもの^^」


と、ご回答。


私「きっと意識を持ったまま飛ぶのにも、慣れるよ」

母「うん、一人で飛んでみるわ!」

で、会話は終了しました!(^∇^)


本当のところ、体外離脱状態で一緒に遊んでいたのか…?

それを今回しっかり確認することはできませんでしたが、

明晰夢の中であれだけ一緒に行動していたということ、

それから、メールをやりとりしながら思い出した、そのときの母の様子。

あわせて振り返ると、母が参加していた可能性は大です。


いずれにせよ、こんな会話ができたことが楽しかったですね。


あと今回の教訓は、

あなたが体外離脱中に、睡眠中の人を遊びに誘うときは、

怖がらせないようにしましょう!(^∇^) 

いや本当にね!

幽霊かと間違われる可能性ありますから(笑)


この、母の「スキューバダイビング」の話は、

今日もらったメッセージにつながることも後でわかったのですが☆


そのプレとして、銀ちゃんの話題です。

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前回の記事では
「サポート存在銀ちゃんと月の話」、

beats-and-love.hatenablog.com

と銘打っておきながら、月の話は消化不良気味だったのですが。

他にも、月についての説明で、「中継局」と言われたことを思い出しました。

月光が太陽の光を中継するのと同じように、エネルギーも…などの“中継局として”の働きを、

私が細部を把握しきれていないながらも、語りかけられた記憶があります。

私自身も、月が地球の軌道を安定させる「錨」のような役割を持っているだとか、

予備知識も多少あったにはあったのですが、

今回の銀ちゃんとの語らいでは、私の知っていることではなく知らないことについて、

かなり言及されていました。

結果として、もっと勉強するね!と思いました。

私が銀ちゃんの情報を理解できるところに追いついてない、

そこまでの波長には合わせきれてない…と感じたものですから。


あと、私の描いたイメージ画像で察していただけると思いますが……

思いますが!(笑)


銀ちゃんは、とっても優しいエネルギーです。


既出の、別のヘルパー存在、星さんとはかなりタイプが違います。

星さんも今度イメージ画像で説明したいと思います。


銀ちゃんから受け取るメッセージは、

自分のエネルギーになじみやすいというか、親しみを感じるものなのです。


たとえばサン・ジェルマンとか、大天使ミカエルとかの存在は、

より「非個人的な要素」というか…

たとえていうなら、「教科書」!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

少し、教科書の著者と話す感じと思ってください。

決して、心理的距離が遠いとか近いとかではありませんが、たとえるならば、

大人数を相手にしている「公式エネルギー」というような感じもあるのです。


一方、銀ちゃんの存在の感じというのは、

より「私という個性に特化して」寄り添ってくれている感覚ですかね。

いずれにせよ、どんな存在から受け取るメッセージも、

結局は「自分バージョン」になるものなのですけどね。

あえて違いを説明するならば、こうなります。


さて、話は戻ってスキューバダイビングの件なのですが。

母とのやりとりを思い出していたら、

(それも思いがけない形でスキューバダイビングの話題に繋がったので)

銀ちゃんからの、こんなメッセージがありました。

☆☆☆

私の現実は私(自分)がつくっているというと、

では、なぜあえてつらい環境に生まれてくる者がいるのか!とか、

あえて病気を自分に課して生まれてくるはずない、とか、

ここにいる私たちの発想からすると思うことがありますね。

自分でそんなことを選ぶはずがないだろう、と。


でもその一方で、ここにいる私たちの中でも、

あえて高い山に登ることに挑戦してみたりだとか、

海に何メートル潜りたい、だとか、

そういうことにひかれる場合もあるわけです。


それを、

「危険があるのになんで?それに疲れるじゃない。」

と、もし誰かが止めたとしたら、その人は、

「途中の景色が最高なんだよ!」

とか、

「そこでしか体感できない、すばらしさがあるからね。」

と、答えるかもしれません。


それと同じなのです。


魂からすれば、ここにいる私たちにとって、

大変さとか、チャレンジと感じられる要素も、

そんな風に「自分のやりたいこと」として選択しています。


、って誰かって?

それは、あなた自身のことです。

☆☆☆

ヘルパー存在(ガイド)たちについて、

この世界にいる人間ではない、場合によっては肉体を持たない色々な存在がいて、

チームのように沢山の存在が自分と関わっているなんて、

まるで信じられないよ!という方もいると思います。

そんな「イメージ」は幻想だよと思うかもしれません。


でも、たとえもし「イメージ」が幻想であったとしても、

そのやり方によって、

あなたが、あなたのふだん認識していない側面と交流している

ということは事実なのです。


ただし、私たちが自ら認識する意欲がなければ、交流は深まっていきません。

今朝、起きたときにこんなことがありました。

朝、起き上がってすぐ、私の中で、

「うれしい」

と、はっきり聞こえたのです。


あれ?今の、私が思ったのかな…?

不思議に思って、考えてみました。

うれしい、って何でかな?

明日は週末だから?

それとも、何か今日、

ふだんと違ってうれしいことが予定にあっただろうか…?

考えても、わかりません。

ぽん、と突如として浮かんだのでした。


でも、目が覚めて起き上がってうれしいなんて、

なんだかいい感じじゃないですか(笑)

その後べつに深くは、追求しませんでした。


それが、午後になってからメッセージを受け取ったときに、急にわかりました。

銀ちゃん!

朝、目覚めたばかりの私は、

銀ちゃんの「うれしい」というメッセージを受け取っていたのです。

(睡眠から目覚めたばかりのときは、意識のフォーカスが移行したばかりなので、

メッセージを受け取りやすいです。)


何がうれしいと知らせてくれたかというと、

こうして銀ちゃんを認識して、書いたりしていることですね。

けっこう、きゅん、としました。

こういう形で、ヘルパー存在自身の感想をもらったのははじめてだったからです。


あなたの色々なヘルパー存在たちも、きっとあなたにI love youと伝えているよ!


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